株式会社 CanX

(キャネックス)

医療を優しく。CanXのAIで診療の未来を変える。

会社紹介

CanXは、テクノロジーの力で医療をもっと優しく、確実に変革することを目指しています。

ごあいさつ

代表取締役 兼高 武仁の写真

こんにちは。株式会社CanX代表の兼高武仁です。

神戸市に生まれ、灘高→東大理科I類→東大理科Ⅲ類→東大第一外科→訪問診療、と医療の場でそれなりの年月を過ごしてきました。

近年のAIの急速な進化を実感するにつれ、医師として日々の診療現場で感じてきた課題や限界を、AIの力で乗り越えたいという思いが抑えられなくなり、このCanXを立ち上げました。

現場目線で「本当に役立つAI」を徹底的に考え、「優しい医療」を実現するために、仲間たちとともに一歩一歩進んでいきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

製品アプリ紹介

CanX AI Doctor (iPad or iPhone + 院内サーバーシステム)

診療中の会話をリアルタイムに分析し、AIによるレポートが医師の現場をサポート。(特許申請中)

CanX Link (医療施設間での情報共有)

医療施設間で最新の医療情報を共有します。例えば訪問看護ステーションから依頼クリニックの血液検査結果が閲覧できるなど電話やFAXを減らせます。

特徴・強み

会社概要